ニュース・お知らせ

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66期始動

6月1日より、66期がスタートしました。

中東情勢の影響が直接的に業界を震撼させています。価格高騰はもちろん、資材の流通が滞っている中で、発注者、協力業者とも協力しながら工期に向かって進めている状態です。

そんな中でも前期については、前々期を上回る業績を残すことができました。ひとえに社員一人ひとりが自分の職務を全うした結果だと感じています。

社内環境については、待遇面や福利厚生面を充実させていくことで、ワークエンゲージメントを高めていくとともに、会社そのものの価値についても引き上げていきたいと考えています。

私たちの技術力や提案力、そして一致団結する組織力を強みとし、早く成長し、長く持続していくために、これからも様々な取り組みをおこなっていきます。

                             代表取締役社長 長島志生

令和7年度 治山・林道工事コンクール

令和6年5月から令和7年2月に施工しました【南西郷地区復旧治山工事】

令和7年度 「治山・林道工事コンクール」におきまして【関東森林管理局長賞】を受賞いたしました。

雨が降るたびに土砂が流れ込み、なかなか工事が進まず心が折れそうになりながらも完成した現場です。

評価をしていただけたことがこれからの励みになります。

豊川稲荷へ参拝

毎年恒例となっている豊川稲荷へ、御祈祷に行ってまいりました。 豊川稲荷は商売繁盛や事業繁栄のご利益で有名です。 今回も遠方から来られている方が多く、平日にもかかわらず、たくさんの方が御祈祷を受けにいらしていました。

写真の通り、雲一つない晴天に恵まれ、すがすがしい気持ちで参拝することができて良かったです。

ここで少しだけ、豊川稲荷の豆知識をご紹介します。

1 実はお寺なのです
  豊川稲荷は神社ではなく、正式には「円福山 豊川閣 妙厳寺(みょうごんじ)」という曹洞宗(禅宗)のお寺です。

2 圧巻の千本幟(せんぼんのぼり)
  境内にびっしりと並ぶ白い旗は、願いが叶った方々が奉納したもので、約1,000本もあると言われています。

3 参拝の作法
   お寺なので、神社のような「二礼二拍手一礼」ではなく、「静かに合掌して礼」をするのが基本です。また、ご真言である    「オン シラバッタ ニリウン ソワカ」を3回(または7回)唱えると、よりご利益があると言われています。

【エブリィビッグデー浜松南店竣工式】

令和8年1月16日に、エブリィビッグデー浜松南店の竣工式が執り行われました。

大変おめでたい場にお招きいただけたことをとても感謝しております。

社長様がご挨拶されていらっしゃる際に、今までのことが走馬灯のように思い出されました。

地域の皆様に愛されるお店になっていただけることを心より願っております。

大変貴重な工事を行わせていただけたことに感謝しつつ、 今後とも末永いお付き合いをさせていただきたいと思っております。

新年定例会

新年の定例会を開催しました。

当日は、日頃よりお世話になっている協力会社の皆さまと社員が一堂に会し、新しい一年のスタートにふさわしい時間となりました。

定例会では、昨年の振り返りや今年の方針・目標の共有を行い、改めて同じ方向を向いて進んでいくことの大切さを確認しました。

また、その後の懇親会では直接顔を合わせて意見交換をすることで、普段の業務では得られない気づきや学びも多くありました。

本年も、協力会社の皆さまと社員が力を合わせ、より良いサービス・価値を提供できるよう取り組んでまいります。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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