給食文化苑こうようの丘外壁改修工事
8月の学校夏季休暇期間(給食停止期間)を利用して改修施工を行っていた『給食文化苑こうようの丘』の外壁工事が完了いたしました。
今回鉄部は従来通りの塗替、外壁アルミパネル部分は外観見栄え、長寿命化を考慮し対候性フィルムを使用しました。
綺麗になった建物で子どもたちのために美味しい給食を作っていただければと思います。


8月の学校夏季休暇期間(給食停止期間)を利用して改修施工を行っていた『給食文化苑こうようの丘』の外壁工事が完了いたしました。
今回鉄部は従来通りの塗替、外壁アルミパネル部分は外観見栄え、長寿命化を考慮し対候性フィルムを使用しました。
綺麗になった建物で子どもたちのために美味しい給食を作っていただければと思います。


静岡県森林土木建設協議会主催の現場研修会に参加してきました。

工事名 梅ヶ島地区(西日影沢)復旧治山工事
場所 静岡市葵区梅ヶ島地区大谷嶺
当現場では雨などによって土砂が流出したため山が剥げてしまっている部分を、地滑り防止や緑化目的に工事を行っています。
また標高が高い箇所で工事を行っており、天気が変わりやすく条件が非常に悪い現場でした。
工事箇所が高所のため、普通の治山の現場ではなかなか見られない索道とモノレールを用いて工事を行っていました。
長い現場生活の中で1回使うかというレベルのものを見学できたので、とても貴重な体験ができました。
先日、今年2月に竣工した工事の経過観察のため、久しぶりに現場へ足を運びました。
天気も良く、気分よく車を降りて周囲をチェックしていたその時…目に飛び込んできたのは──
なんと、のんびり横になってくつろぐ一頭のニホンカモシカ!
しかもそのポーズが…人間並みにリラックスしてるんです(笑)
片腕(いや、前脚)をダル〜ンと伸ばし、コンクリートの角に絶妙に体を預けてこの表情。
「おう、仕上がり見に来たのか? まぁ座れよ」って言われた気がしました。
こっちは真面目に点検してるのに、この貫禄…もしかしてこの現場の“真の監督”は彼だったのかも?
ちなみにニホンカモシカは、国の特別天然記念物。
山の中で出会うことはあっても、こんな「都市型カモシカ」にはなかなかお目にかかれません。
現場というとどうしても緊張感ある空気になりがちですが、
こうして自然がふっと入り込んでくると、なんだかほっこりしますね。
いや~今日も現場は平和です。

現在浜松市内で郵便局の模様替工事を実施しております。
各階の空調改修・照明器具のLED化・外壁修繕工事を実施しました。
室内の改修工事は、5月末でほぼ完了し外壁も塗替えが終わり、 外部足場が解体されきれいな外壁がお目見えしました。
24時間稼働している郵便局でしたので 夜間工事・週末工事の多い現場でしたが、 無事故・無災害で工事が完了することができそうです。
協力業者の皆様、工事へのご協力・技術提案ありがとうございました。

場所 静岡県浜松市中央区三島町
埋め戻しが終わり設備の埋設配管を行っている状況です。
埋め戻した土に印をつけ、その場所の土を掘り返し配管を埋めていきます。
これから鉄骨の建て方に向けて準備をしていきます。
オープンに向けて安全第一で工事えお進めていきます。
